2012年6月27日水曜日

食べログ報道後、女性のクチコミ情報の好感度は大幅ダウンと2ちゃんねる(2ch)の削除依頼

どうもご無沙汰してます
今回は食べログ報道後、女性のクチコミ情報の好感度は大幅ダウンと2ちゃんねる(2ch)の削除依頼なんで食べログ報道後、女性のクチコミ情報の好感度は大幅ダウンと2ちゃんねる(2ch)の削除依頼についてみていきますね

PR TIMESは、レストラン情報サイト「食べログ」でのクチコミ代行業者の問題が報道されてから、クチコミ情報と「ステルスマーケティング(ステマ)」につ いてどのような意識の変化があったかなどを調査した。対象となったのは、10~50代の一般男女500名、広告関係者200名、2ちゃんねらー(「2ちゃ んねる」に継続投稿するユーザー)100名の計800名。

男女別にクチコミ利用の多いサイトを見てみると、男性は「価格.com」(77.1%)が最も高く、「amazonのカスタマーレビュー」「楽天市場の レビュー」が49.0%で同率2位。女性は「楽天市場のレビュー」(64.2%)が最も高く、「価格.com」「amazonのカスタマーレビュー」と続 いている。

食べログ報道の前後でクチコミ情報への信頼性は揺らいでおり、特に女性の場合、報道前には83.0%がネットのクチコミ情報に好意的な認識をもっていたが、報道後にはそれが56.3%と一挙に26.7ポイントも数を落としている。

どのような事例を「ステマ」と認識するかについて、一般男女、広告関係者、2ちゃんねらーで比較したところ、「店側が、客を装って店に列を作る“さく ら”を仕込む」「専門家ブログを装って、掲載記事で特定企業の商品を褒め続ける」「芸能人ブログで、対価の受け取りを公表せずに個別商品をお気に入りと偽 り紹介する」は、三者とも同様の割合で「ステマ」だという認識を持っていることがわかった。

一方、「対価の受け取りや商品提供を明示したうえで、個人ブログで特定の商品を紹介する」「芸能人が出演TV番組で、出演料以外の対価を受け取らない状 況で個人的に気に入っている商品を絶賛する」については、広告関係者の約2倍の2ちゃんねらーが「ステマ」であると認識している。

2012年6月15日金曜日

「2ちゃんねる」違法情報放置、ひろゆき氏反論 依頼2通「削除済み」と2ちゃんねる(2ch)の削除依頼

お久しぶりです
今日は「2ちゃんねる」違法情報放置、ひろゆき氏反論 依頼2通「削除済み」と2ちゃんねる(2ch)の削除依頼ですんで「2ちゃんねる」違法情報放置、ひろゆき氏反論 依頼2通「削除済み」と2ちゃんねる(2ch)の削除依頼などを見ていきたいと思います

インターネット掲示板「2ちゃんねる」が違法情報約5千件を削除せずに放置していたとされる問題で、開設者の西村博之氏が「警察からの削除依頼は2通で、削除している」などと、ブログに反論を掲載していたことが17日、分かった。

警察庁は今月10日、2ちゃんねるが平成23年中、同庁と財団法人が運営する「インターネット・ホットラインセンター」(IHC)の削除要請計5068件を放置したと発表。

西村氏は「警察から送られたeメールの削除依頼は2通」「2通に関する書き込みは、削除済みです」と主張、IHCからのメールも認めたが、「財団法人が情報を違法と決めることは出来ません」などとした。

警察庁は「IHCは有識者らの意見を踏まえて決めたガイドラインに沿って適切に削除を要請している。判断は最終的にサイト管理者に委ねられているが、要請があった場合は削除してほしい」とコメントした。